2009-03-17 22:20
中学以来にこの作品を読んで。
読み終わったときの感想は、
青いのぅ
という厳しい意見ものでした。
作品自体、色褪せるものでは決してなくて、
この話はこの話で本当に素敵です
運命は信じてはいないけど、
運命があるとしたら、
主人公のあのあとの想いをいうとしたならば、
僕は必ず君と出逢う、
何度でも、何度だって、
僕等は必ず出逢う、
そして今度こそ今…
なーんて。
考えていました。
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2009-03-16 22:57
安定剤をまた大量に飲めばなにか救われるかと思った。
でも、
あの薬を破く音、
白くて丸い形状、
口にするとすぐにざらりと溶ける触感、
すべてを思い出すと、
一粒飲むのもやっとだった。
意気地無し。
死にたがり屋の弱虫。
2009-03-02 01:06
久しぶりにゆっくり話した。
好きとか直接的な言葉は交わされないけど、
確実にお互いを想う気持ちは伝わっていると思う。
なにを言ったって戻るとこはもう決まっている。
そのくらい強く想っている。
2009-02-27 13:16
ねだって買ってもらった片方だけになってしまったピアス、
テディベアのエリザベス、
セザンヌのポストカード、
クリスマスにもらったピンクゴールドのネックレスとリング
それさえあればこの地でも生きていける
2009-02-26 20:58
近くにいたい。
でも世の中ってやつはいろんなことがありすぎて、
易々と物事は進まなせてくれない。
見通しも立たない未来に怯え、
ただ立ち尽くしてしまう。
あたしはどこへ?
行きたいところはわかっているのに。
2009-02-26 20:53
離れては近づいて。
離れては近づいて。
そんなことの繰り返しばかりで。
なんでもっと素直になれないのかな。
そうしたら足並みが揃って、
もっともっと楽しくいられるのに。
ばかみたいに思えてくる。
近づいては離れて。
近づきたいのに離れてしまう
いみのわからない自分の行動、こころ。
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